生まれてから今日まで面接を受けたことはない。ということで、今日初めてのがあった。日本語で実施した。
二時間がかかってニ分に分けられた。前半は僕の履歴や経験について軽く話し合いみたいなものだった。「僕」と自分を呼びぎみな僕に対して面接をした方が「僕でもいいよ」と言ってくれた。だが、頑張って「私」と言うようにした。何となく聞かれた質問に対して自分が答えたいことを通じたみたいが後で頭が白紙になってうっかりして、会社についての色んな質問を聞くのが忘れてしまった。
後半には「適性検査」というものがあった。基本的に言うとただ数字を足した。時間限定があった。だが、実力を計るものじゃなくて適性や機嫌を計るものだそうだ。とにかく手が痛くなってきてよく訳分らなかった。数字が終わってから調査もあった。帰ったら調べてみる。
結局悪くなかった。日本語ができるかどうかというテストを合格したみたい。次回はもうちょっと技術的な話に入りそうです。