Archive for food
Demain: Resto Etoilé!
Demain, on sera dans un resto etoilé. Plus precisement, deux etoiles: Le Cinq. Comment ça se passera? Est-ce que le prix sera justifié par rapport la qualité? En fin, qu’est ce que ça veut dire, etoilé?
第二ワイン会のdimanche
今日、いっぱいワインを飲んできました。さらに美味しいご飯と一緒。entréeもplatもdessertも完全に美味しかったです!
先月はこの日曜日ワイン会を初めたんだ。手配した方は妻のワイン講座で通訳者( 先生がフランス人で先生がいうフランス語から日本語に)として働いている日本の方と彼の彼女だ。本日試飲するワインをいろいろ選んでそのワインについての説明書を作ったり。生徒たち(参加する人)がワインを味わううちに説明をしたりだ。そして、地方が分からなくてを判断するべきワインもあって楽しい。講座みたいだ。教室は日本人がオーナーさんのレストランだったのでご飯と一緒だね。
今日は二回目。今回のテーマは発泡ワイン(シャンパーニュとスパークリングワインなど)でした。参加した方は13人で発泡ワインは11本を試すことができた 。シャンパーニュを4本試した。僕はそんなに発泡ワインのファンではないが、今回印象的なのは料理だった。
日本料理とフランス料理のフュジョンださらに、一人で働いてすごい。クリエーティブなシェフだ。メニュに乗っていない今日特別に新しいものを作ったそうだ。美味しいワインを味わいながら面白い料理と一緒だと思っていただきたいって。本当にうまかったです。
さて、皆さんグラニー(Grannie)というレストランに食べに行ってはどうでしょうか?
明太子パスタ!
今夜妻はいないんです。ベビシターをしているのだ。それから僕は一人でご飯を食べることになった。
久しぶりに明太子パスタを食べた。明太子パスタやタラコスパゲティがけっこ好きだ。去年妻の親が日本から持ってきてくれたの。
僕はパリにそれを見たことはないんだ。やはり普通のスーパにない。妻の話によると京子という日本スーパに二個入りのやつは4ユーロぐらいそうだ。円に計算すると650円くらい。超高い〜!買う訳はない。
日本に帰るまでに後一個しかない。
Peanut butter in a can!?!?
One thing I miss from the States is peanut butter. The real kind, not the partially hydrogenated vegetable oil kind loaded with sugar.
Perhaps it’s only me, however.
It seems that only Americans consume peanut butter. In Japan, one can only find a whipped peanut butter cream type spread or expensive imported brands, which aren’t very good. It’s not easy to find real peanut butter.
In France it’s a bit easier to find non-import (at least not from outside the EU) brands of peanut butter. Still, it’s not so common.
Anyways, look at what my wife found. Peanut butter in a can!
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The picture of the grinning kid, helping himself to some, on the outside tells us that it is GOOD.
I wouldn’t have imagined that such a thing existed.
Update: I opened up the can and transferred the contents to a glass jar. Interestingly enough, the peanut butter at the top surface, in contact with the air, changed color from a light to a dark brown, shortly after opening. I wasn’t long before the entire volume changed color. It seems that the peanut butter must have oxidized after being exposed to the air. Interesting. However, after being exposed to the air and changing color, it developed a slightly metallic taste. Not so interesting.
久しぶりにパンケーキ
隣に住んでいるおじさんのアパートから臭いがよく入ってくる。料理の臭いを始め、焦げたものや香水などの嫌な臭いもたまにする。今朝は焦げたっぽいパンケーキ(crêpe、クレープかな?)のようだった。
というきっかけで、「パンケーキの臭いがするんだね」と言った僕に対して「久しぶりにパンケーキを食べていないね」と妻が言った。そして「よし、作ろう!」 と言って決めた。
という訳で手作りパンケーキを作りました。美味しかったです。
大食堂
昨日もいつも通りに食堂で食べた。日本にいた時の元食堂と今の食堂と比べるとこちらの方がうまい。大学時代のアメリカ大学食堂とは比べるのは無駄だ。
さらに 安い。食堂の値段はポイント制度に基本している。選んだ食事によって違うが、普通にプラ(メイン)は3ポイントでアントレー(前菜のよう)やデザートなどは1ポイントだ。
ポイントに相当する現金は年収によるんだ。というのは学生達にして教授にしてよりに安い。僕はプラとアントレーにしたらだいたい5ユーロ以下で食べれていいと思う。食堂の支払い制度はお金が入れてある免許カードを使っている。お金が終わったらまたカードを使える前に入れるべきだ。レジじゃなくて別の機会でお金を入れるんだけど、いい制度と思う。
昨日2センチーム(deux centièmes=0.02ユーロ)が足りなかった。微妙に足りなかったから使おうとする前に気づかなかった。「deux centièmes?」とびくり声で疑問したが「d’accord, j’arrive.」と言った。「よし、お金をカードに入れに行って来ます」と言う意味だ。 食堂員は僕が行ってくるの待つより、計算には一つのアントレーをなくしてくれた。「え〜」と思って、「merci beaucoup」と言った。
フランス人のサービス員はいいことをしてくれ兼ねると分かって、どうしてしてくれたと考えた。この場合は僕が戻ってくるのを待つの方が面倒だったと言う理由だろう。ほかはないでしょ。
10ユーロ
10ユーロぴったり。C’est incroyable mais vrai.
帰る前にFranprixというスーパーで色んなものを買ってきた。ジュース、ティッシュ、ワイン、お肉、タブレーも買った。レジで計算すると偶然にぴたり10ユーロになった。そういう時もあるんだけどね。
唾がたまっていた
今夜久しぶりにお寿司を食べに行った。「喜楽亭」というレストランで食べてきた。お寿司が好きだけどパリでいい寿司屋さんが見つかられない同僚に招待した。同僚と彼の彼女と妻と一緒にいいお寿司を食べた。
今日はお寿司を食べることを考える度に唾がたまっていった(フランス語でj’en ai l’eau à la bouche)。一日中だ。今でも。日本に帰ったらいっぱいお寿司が食べられるから楽しみにしています。